ikko

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明けましておめでとうございます。

プロデューサーのikkoです。2018年がスタートしました。と同時に、、、SGA2期生のラストスパートも幕開け。これから創っていくわからない未来にドキドキとワクワクが止まりません。2017年のSGAもドラマティックで、、、2017年の最後に確認できたこと(それがなんなのかはこれからのSGAたちを通して感じてもらえればと思うので控えさせてくださいね)を2018年は叶えていきたいし、それを掴み取る2018年にしたいと思います。なりたいわたしたちには、わたしたちの手でなります。BE CREATIVEBE HAPPYBE YOU”自分の手で自分の人生は創造できる”人生は、選択と決断の連続だと思うのです。答えの決まった未来なんてない。だからこそ、私は自分の”衝撃”と”衝動”、いわゆる”直感”を大切にしています。心が震えることに素直に、それにしっかりと答えれる自分でいたい。決まってない未来にもちろん『間違い』なんてものは設定されてないんだから、怖がることはないと私は信じています。”幸せでいること”そのために大切にしている言葉は、『何事も楽しむ天才であれ』苦しみや、失敗を避けようとして前に進めないくらいなら思い切って進んでみる。人にできない苦労ほど、いつか楽しい思い出になり、、、、苦しみを経験するから幸せの有り難みが分かるようになると思うのです。苦しむことは幸せになるためのプロセスだと思うから、『どんな今日も楽しむ天才であれ』。笑いも、幸せも、情熱も、自分から人へと伝染していくものだと思う。”自分らしく”皆が喜んでくれる自分を演じるより、人目を気にせず、素顔の自分を表現すること。他人と自分を比べて優越感や劣等感を持つのではなく、自分が満足して自分が納得すればそれでいいと思います。”素敵な音楽を聴き、素敵な本を読み、素敵な人と出会い、常にいいものに触れる。そうすると歩いているだけで自然にすごいオーラが放たれる”あしたから実践できる、BE YOUのススメ。私たちが掲げる”すっぴんメソッド”とよばれるこの3ワード。2018年のスタートの日に、改めて再確認を。人生は、今日という日そのもの。そして、1日1日が人生。(これは私の母からの教えですが。)いつのときも、みんなのなかにあり、日々の中で実現することで、人生がより輝きを増すものであることを願います。今年も、率先してこのメソッドを実践するSGAでありたいとここに誓い、新年のご挨拶とさせていただきます。みなさんの元にたくさんの愛と幸せをお届けできる私たちであるように。今年もどうぞよろしくお願い致します。

プロデューサーのikkoです。

お久しぶりのブログになります。Instagramにすっかり慣れてしまって100文字以上で何かを伝えるってことがめっきり減ってしまった最近。そんな現実とは裏腹にインプットの秋、イベントの秋。地方への仕事の移動の合間に本を読み漁っています。本の選び方は直感型。(仕事もどちらかというとそうだけど)つくづく自分がアクションを起こす時のきっかけは”好奇心をかきたてられること”(ワクワクドキドキすること)人も本も仕事も出来事も全て”出逢い”だと思います。『引き寄せの法則』って私は信じているんだけど必要なタイミングで必要な言葉や出来事、人に出逢えると感じています。そんな中で最近出逢った言葉のひとつ"A dream you dream alone is only a dream.A dream you dream together is reality."かのオノヨーコさんのお言葉。◇"1人で見る夢は夢でしかない。しかし、誰かとともに見る夢は現実だ"日本語に訳すとこんな感じです。この言葉が最近グッと心にきたことのひとつ。仲間がいるって最高で最強。補えあえたり、分かち合える相手がいるってこの上ない幸せだっていうこと。15年前の自分がそんな風に思えていたかというと思えてなかったと思います。自分というものにしか目も心も向けることができてなかった。もちろんその過去はマイナスではなかったしそんな人を否定するわけでもないんだけど、年齢を重ねて、紆余曲折しながら今の人生を歩んでいる私は同じ時間、同じ空間を共有し志しを同じくして共感し、誰かと"仲間"になることや、こういうことを大切にして自分たちの夢を実現できる仲間がいるってことがとても幸せなことなんだなって実感しています。心から自分の人生や夢を応援してくれる誰かがいることって心強い、そしてそれがパワーになる。自分の為に頑張れないことも誰かの為に頑張れることがある、その相手を持てたことで、私は強くなれたなと改めて思っています。SGA2期生が始まりました。また、今年も新たな縁と出逢いの中で9人の仲間が増えました。今は、仲間になってる途中なのかなって思ってみています。その過程がとても微笑ましく、そして貴重で素晴らしい時間だと感じています。相手を知り、自分を知る。その作業は自分の世界を広げ、相手の世界を広げる作業です。私自身ももちろん。出逢いの数だけ世界は広くなる。だから、見たい世界以外の世界をみることも自分から望んで手に入れた人間関係ではないことも、初めて出会うようなタイプと出会うことも未経験ゾーンにダイブして経験と同じじゃないかと思います。その中で自分の個性を表現し、自分が生きたい人生を生きる。私が目指す自分像でもあるしSGAのみんなに伝えたい女性像でもある。BE CREATIVE BE HAPPYBE YOU

明けましておめでとうございます。

みなさん、明けましておめでとうございます。プロデューサーのikkoです。SGAが誕生した2016年を終え、2017年に突入しました。2016年、SGAを応援してくださったたくさんの方々に心から感謝しています。振り返ると、「すっぴん」このワードを考え続けた1年でした。すっぴんは、私にとって、憧れ。世代的に、黒ギャル(死語)だったし、つけまは2枚づけだったし。笑暇さえあればメイク直ししてたし、、引き算より足し算、アンパンマンの顔が濡れるくらいにすっぴんは力が出ないーーー、、、そんな青春期を過ごした私からすると"ナチュラルに生きること"なんて考えてこなかった。私を知ってる人からするときっと、「すっぴん」というワードからは1番程遠い人間だと思う。"かっこよく生きること"10代の後半から、今までそう考えてきたし、これからもそれは変わらない。。。そんな私が発信したい「すっぴん」ってナニ?をたらふく考えた1年でした。今は、世の中にあるすっぴんのイメージから見てなかった角度でも見てみて欲しい。いや、自分自身が見ようとしてる。そんな感じです。ノーメイクそんな解釈ではなくて、自分らしくって解釈だったり。等身大って解釈だったり。背伸び派の私としては、目からウロコの考え方だけど、等身大ってとても大切だと気づかされたのもSGAのおかげです。同じ目線でいいなって思うものをシェアすることの大切さを2016年はSGAを通してとても感じました。未来ばっかりみずに、今を見ること。今のひとつひとつの積み重ねが未来になっていくから。そして、自分らしくはつくっていくもの。だから、挑戦をして、経験をして、新しい自分に出逢っていく。そうやって、ひとかわひとかわ剥いていくことが「すっぴんライフ」なのかなと。化粧を落としていけばすっぴんになるように自分と向き合っていく作業です。兎にも角にも。一歩を踏み出すことのできた2016年はとても偉大な年でした。一生忘れることはないと思います。女の子の憧れを発信すること。ワクワクやドキドキに素直に、それを共有すること。これが、SGAの活動の原点だと思っています。そして、BE CREATIVEBE HAPPYBE YOU私たちもまさしく現在進行形ですが、「すっぴん」の4文字にのせて届けたい思いは2017年も変わらずみなさんのもとへしっかりお届けしたいと思っています。そんななかで背中をポンと押してくれるキッカケになるのが「すっぴんシリーズ」たちなのかなぁ。と思います。すっぴんでなんだかモゾモゾする気持ちにちょっとした"自信"のスパイスをくれたり、"幸福感"っていうキラメキをくれたりする。SGAのメンバーを近くで見ていて、それをとても感じました。0から1。初めの一歩、それを一歩一歩積み上げてくれたメンバーがいるから、未来を見れていると思います。心から感謝します。そして、2017年のキービジュアルが出来上がりました!

I AM...

はじめましてSGAプロデューサーのikkoです。どことなく涼しい風邪が吹いて、秋の予感がチラホラ。そういえば今日で8月終わりなんですね。あと1ヶ月くらいは夏がいい。(笑)夏が大好きです。開放感に満ちあふれているから。太陽の光をたくさん浴びて、ひろ〜い海をみていると自分がちっぽけに思えるし自分が大変だと思っていることのほとんどはもしかしたらほんの些細なことかもしれないとパワーをもらえるから。笑さて、はじめましての皆様。'すっぴんを文化に'と9人のSGA(すっぴんガールズアンバサダー)←長いですね。笑メンバーと共に1年間頑張っていきます。私の10代はメイク命のギャル全盛期。すっぴんなんて『は?』って感じでしたが、今思うとだいぶ背伸びをしていた証拠かも。いつの時代も『すっぴん』は女の憧れ。裸をみられるようで恥ずかしいけれど自分そのものでいられることはこの上なく美しい。歳を重ねれば重ねるほど内側から強く輝く女性に心惹かれます。顔のシワがないことがいいのではなく、たくさん笑った笑いジワが目尻にくっきり残ったチャーミングな歳のとりかたをしたい。そして、そんな自分を愛でるようにたくさんケアもしてあげたい。人はすっぴんで生まれてきてすっぴんで還っていく。自分の人生がしっかりとくっきりと色濃く残るようにひとつひとつを刻んで生きていきたいなと。そして、かのSGAたちですが20代を必死に生きている大学生です。20代から30代、オトナの青春期に色んなことに向き合いながら成長し、自分を磨いていく姿を是非応援してもらいたいです。’すっぴん’、、、彼女達も丸裸の等身大で、荒削り。それがまた魅力だとも。彼女達から何が新しく生み出されるのか楽しみで仕方ありません。この1滴が大きな波となって世界の向こう側に届きますように。